2013/09/26

和歌山が生んだ津波防災の先覚者・濱口梧陵シンポジウムが開催

Info03東日本大震災で津波に対する備えの重要性が再認識された。

 

安政の南海地震で広村(現・和歌山県広川町)の住民を津波から守り、その後私費を投じて堤防を築き、昭和21年の南海道大地震で村を津波から守った濱口梧陵を顕彰し、津波防災を啓発するシンポジウムが開かれる。

 

開催日時:10月26日(土)13:30(開場12:30)〜16:30

会場:明治大学駿河台キャンパスアカデミーコモン3階アカデミーホール

入場無料(事前予約制)

 

 

 


 

「問い合わせ先」
申し込み:明治大学リバティアカデミー事務局
☎03-3296-4423
academy.meiji.jp


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