2018/09/27

10秒に1台売れた 話題のドッグカメラ

家を留守にしている時でも、愛犬の様子を見守ることができるドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」。2018年7月16日の「Amazon Prime Day 2018」では、世界10カ国で1万3000台以上が販売された。およそ10秒に1台が売れたという、話題のドッグカメラだ。

カメラは160°のワイドアングルで、解像度1080pのフルHD。鮮明な映像からペットの様子を伺うことができる。ズームができる上に自動暗視にも対応しており、夕方以降、薄暗くなる室内でもペットの様子をしっかりと確認できるのはうれしいポイントだ。

Furboを使用する際には、スマートフォン利用が必須。専用の無料アプリをダウンロードすれば、画面上で簡単に操作ができる。カメラの他にも、スマートフォン越しにペットに話しかけれ、タップひとつでおやつをあげることも可能。AIを搭載しているので、愛犬が近づいてきた瞬間の表情を撮影してくれる機能のほか、愛犬が遊んでいる様子を認識し、スマートフォンに通知してくれる機能も。日々のペットライフの楽しみがひとつ増えるだけでなく、不在中の安心にもひと役かってくれるはずだ。

本日9月27日発売の「男の隠れ家11月号」では、Furboを1名様にプレゼント。書店またはコンビニでぜひチェックしてほしい。

 

左/スマートフォンの画面上にある「おやつボタン」をタップするだけで、おやつ(ボールタイプ)をあげることができる。右/インテリアにも馴染む見た目。5000人以上の獣医師やドッグトレーナー、ドッグオーナーの声から、犬にとって最適な設計がなされている。

 

AI搭載の「Furbo ドッグカメラ」(税込2万7000円)。多機能なのも魅力。

 

 

<商品問い合わせ>
Furbo ドッグカメラ
shopjp.furbo.com/
mail:hello.jp@furbo.com

 

 

 

 

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