2018/02/21

「はたらいて、笑おう。」働く人々の等身大の声を伝えるアンサー広告  パーソルホールディングス新CM展開中

 

総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社が、ブランドスローガン「はたらいて、笑おう。」に対する働く人々の等身大の声を伝えるアンサー広告を展開中。同グループでは世界的なエンジニアとして知られるスティーブ・ウォズニアックと、86歳で今もなお現役のトップモデルとして活躍するカルメン・デロリフィチェを起用した「はたらいて、笑おう。」の世界観を発信した広告を昨年3月から展開してきた。そして今回、ふたりが語った「はたらいて、笑おう。」を、日本の働く人々がどのように感じたのか、その等身大の声を反映したアンサー広告が現在放映中のCMだ。長年勤めた会社でマネジメントと現場の狭間で葛藤する40代男性の機械エンジニア、目標としていたIT系企業で働きながらも現状に満足できずにいる20代男性、仕事と子育ての両立に奔走する30代女性、仕事より自分がやりたいことを第一に派遣社員として働く20代女性、など働くことに対して異なる価値観を持つビジネスパーソンが「はたらいて、笑おう。」に対して抱いた感情を、4つのストーリーで表現。改めて“働く”について考えさせられる広告だ。

 

■「一人で笑うより誰かと笑う」篇

TV-CM(30秒)

TV-CM(15秒)

 

■「今はたくさん泣いています」篇

TV-CM(30秒)

TV-CM(15秒)

 

■「泣くオレはいる」篇

TV-CM(30秒)

TV-CM(15秒)

 

■「派遣っていうはたらき方」篇

TV-CM(30秒)

TV-CM(15秒)

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